

君をめぐる想いで咲いた花を
君の景色一面に敷き詰めてあげたい
花化粧
色褪せた日々に
ひとひらの想いが色づいた
眠りの庭で
陽だまりは愛を育む
恋に気づかないふりをしても
日差しのような君の美しさに
愛しさが花開く
君が笑みをこぼして笑うたびに
花びらの数だけ愛を誓う
花化粧して笑顔輝かせて
いつまでも枯れることがないように
I promise to bloom
Only for you
I promise to bloom
Only for you
To dress flowers
ひとは誰もが胸に花を抱く
想いを募らせて明日に咲く
花化粧して何度も咲き誇れ
愛を与えて
君をめぐる想いで咲いた花を
君の景色一面に敷き詰めてあげたい
花化粧して未来にあざやかな
幸せを咲かせよう
Like our flowers
- 作詞者
JOSUKE
- 作曲者
JOSUKE

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ストリーミング / ダウンロード
- 1
Intro
JOSUKE
- ⚫︎
花化粧 (2022 Remaster)
JOSUKE
- 3
届かぬ想いに遊みながら
JOSUKE
- 4
SEVENTH HEAVEN
JOSUKE
- 5
CELESTIAL BLUE
JOSUKE
- 6
蜉蝣 (2022 Remaster)
JOSUKE
- 7
セレナーデ (Piano Vibe Remix)
JOSUKE
- 8
BREATH
JOSUKE
- 9
夢の中で (2022 Remaster)
JOSUKE
- 10
Melody
JOSUKE
- 11
Love Song For You
JOSUKE
特有の歌声とビジュアル、作曲センスで国際的に支持されるシンガーソングライターJOSUKEによるファーストアルバム『Beyond The Sin』。その活動はInstagramやYouTubeを通じて、アジア・中東・欧米・南米と注目を集め、さまざまな思想と宗教、人種を超えてファンを集めている。
本作品は、Apple Musicのロシア、イタリアでJ-POPチャート1位を獲得した「蜉蝣」、フランスで1位を獲得した「夢の中で」のリマスタリング版も収録。
90年代の邦楽ロックシーンから影響を受けたメロディーを、R&BとダブステップやフューチャーベースなどのEDMサウンドで再解釈し、甘くエモーショナルなミックスボイスとハイトーンで歌い上げた全11曲となっている。
【ランクイン実績】
『蜉蝣』
iTunes Store • J-Pop トップソング • イタリア • 1位 • 2020年3月
Apple Music • J-Pop トップミュージックビデオ • ロシア • 1位 • 2019年9月
『夢の中で』
Apple Music • J-Pop トップミュージックビデオ • フランス • 1位 • 2020年8月
Apple Music • J-Pop トップミュージックビデオ • ロシア • 3位 • 2020年6月
Apple Music • J-Pop トップミュージックビデオ • アウジアラビア • 4位 • 2020年11月
アーティスト情報
JOSUKE
そばに寄り添うような声から、感情を解き放つような高音まで、豊かな表情を行き来する歌声を持つシンガーソングライター。 言葉の意味を理解するより先に、そこに込められた感情が胸に届く。その声には、国や言語の違いを越えて人の心を動かす、不思議な力が宿っている。比喩と鮮やかな情景によって紡がれる歌詞は、人が内に抱える憧れや孤独、欲望、矛盾を見つめ、美しさのすぐそばに危うさが息づく世界を描き出す。 幼少期からインターナショナルスクールに通い、早くから世界各地の音楽や文化に触れて育つ。15歳で歌とエレキギターを始め、その後ほどなくして、コード進行を起点に楽曲をつくり始めた。数年間にわたりバンドのボーカリストとして活動した後、2018年にソロ活動を開始。ポップス、ソウル、ゴスペルに精通するボーカルコーチのもとで長年トレーニングを重ね、声の響き、言葉の輪郭、感情を緻密に伝える歌唱を磨いてきた。 デビューシングル「夢の中で」は、フランスのApple Music J-Popチャートで1位を獲得。続く「蜉蝣」は、イタリアのiTunes J-Popトップソングチャート、ロシアのApple Music J-Popミュージックビデオチャートでそれぞれ1位を記録し、ブラジルでは93万回を超える再生を記録した。両曲を収録した2022年のデビューアルバム『Beyond The Sin』では、バンド時代に生まれた楽曲を、エレクトロニックなプロダクションによって新たに再構築した。 その音楽性は、余白のある音像から、感情が大きく解き放たれる展開へ。印象的なメロディを軸に、空気感をまとったアレンジと、静と動の鮮やかなコントラストを重ねながら、一曲の中にドラマを生み出していく。 2024年に新たな楽曲制作を再開。アレンジ、サウンドデザイン、ミキシングに深く向き合った一年を経て、2026年現在は、楽曲の構成からプロダクション、最終的な音像に至るまで自らの手で形づくりながら、発表に向けて新たな作品群の制作を進めている。
JOSUKEの他のリリース
ARTORY Inc.



