

大空へ飛び立つ鳥たちは
その汚れなき翼で
自由を羽ばたく
青く染まってゆくあなたを
抱きながら自由へ
舞い降りた
流れる雲に思い出乗せて
結ばれた夜を思い出し
あなたの空へ
CELESTIAL BLUE
どこまでも透き通る
夢も切なさもあなたも
この空で
離れないように最後に
口づけをして
CELESTIAL BLUE
落ちてゆくこの空へ
ずっとずっとそばで
止まらない加速に
導かれて
孤独も絶望も
優しく浄化する
流れる雲に思い出乗せて
結ばれた夜を思い出し
あなたの空へ
CELESTIAL BLUE
どこまでも透き通る
夢も切なさもあなたも
この空で
CELESTIAL BLUE
どこまでも透き通る
夢も切なさもあなたも
この空で
離れないように最後に
口づけをして
CELESTIAL BLUE
落ちてゆくこの空へ
ずっとずっとそばで
CELESTIAL BLUE
CELESTIAL BLUE
- 作詞者
JOSUKE
- 作曲者
JOSUKE

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ストリーミング / ダウンロード
- 1
Intro
JOSUKE
- 2
花化粧 (2022 Remaster)
JOSUKE
- 3
届かぬ想いに遊みながら
JOSUKE
- 4
SEVENTH HEAVEN
JOSUKE
- ⚫︎
CELESTIAL BLUE
JOSUKE
- 6
蜉蝣 (2022 Remaster)
JOSUKE
- 7
セレナーデ (Piano Vibe Remix)
JOSUKE
- 8
BREATH
JOSUKE
- 9
夢の中で (2022 Remaster)
JOSUKE
- 10
Melody
JOSUKE
- 11
Love Song For You
JOSUKE
特有の歌声とビジュアル、作曲センスで国際的に支持されるシンガーソングライターJOSUKEによるファーストアルバム『Beyond The Sin』。その活動はInstagramやYouTubeを通じて、アジア・中東・欧米・南米と注目を集め、さまざまな思想と宗教、人種を超えてファンを集めている。
本作品は、Apple Musicのロシア、イタリアでJ-POPチャート1位を獲得した「蜉蝣」、フランスで1位を獲得した「夢の中で」のリマスタリング版も収録。
90年代の邦楽ロックシーンから影響を受けたメロディーを、R&BとダブステップやフューチャーベースなどのEDMサウンドで再解釈し、甘くエモーショナルなミックスボイスとハイトーンで歌い上げた全11曲となっている。
【ランクイン実績】
『蜉蝣』
iTunes Store • J-Pop トップソング • イタリア • 1位 • 2020年3月
Apple Music • J-Pop トップミュージックビデオ • ロシア • 1位 • 2019年9月
『夢の中で』
Apple Music • J-Pop トップミュージックビデオ • フランス • 1位 • 2020年8月
Apple Music • J-Pop トップミュージックビデオ • ロシア • 3位 • 2020年6月
Apple Music • J-Pop トップミュージックビデオ • アウジアラビア • 4位 • 2020年11月
アーティスト情報
JOSUKE
そばに寄り添うような声から、感情を解き放つような高音まで、豊かな表情を行き来する歌声を持つシンガーソングライター。 言葉の意味を理解するより先に、そこに込められた感情が胸に届く。その声には、国や言語の違いを越えて人の心を動かす、不思議な力が宿っている。比喩と鮮やかな情景によって紡がれる歌詞は、人が内に抱える憧れや孤独、欲望、矛盾を見つめ、美しさのすぐそばに危うさが息づく世界を描き出す。 幼少期からインターナショナルスクールに通い、早くから世界各地の音楽や文化に触れて育つ。15歳で歌とエレキギターを始め、その後ほどなくして、コード進行を起点に楽曲をつくり始めた。数年間にわたりバンドのボーカリストとして活動した後、2018年にソロ活動を開始。ポップス、ソウル、ゴスペルに精通するボーカルコーチのもとで長年トレーニングを重ね、声の響き、言葉の輪郭、感情を緻密に伝える歌唱を磨いてきた。 デビューシングル「夢の中で」は、フランスのApple Music J-Popチャートで1位を獲得。続く「蜉蝣」は、イタリアのiTunes J-Popトップソングチャート、ロシアのApple Music J-Popミュージックビデオチャートでそれぞれ1位を記録し、ブラジルでは93万回を超える再生を記録した。両曲を収録した2022年のデビューアルバム『Beyond The Sin』では、バンド時代に生まれた楽曲を、エレクトロニックなプロダクションによって新たに再構築した。 その音楽性は、余白のある音像から、感情が大きく解き放たれる展開へ。印象的なメロディを軸に、空気感をまとったアレンジと、静と動の鮮やかなコントラストを重ねながら、一曲の中にドラマを生み出していく。 2024年に新たな楽曲制作を再開。アレンジ、サウンドデザイン、ミキシングに深く向き合った一年を経て、2026年現在は、楽曲の構成からプロダクション、最終的な音像に至るまで自らの手で形づくりながら、発表に向けて新たな作品群の制作を進めている。
JOSUKEの他のリリース
ARTORY Inc.



