Beyond The Sinのジャケット写真

歌詞

Melody

JOSUKE

Melody

思い出も愛しさも

ギターの音に込めれば

あなただけの調べを

奏でる

指先ににあふれるdiamond

胸に輝くsilver jewelry

あなたを抱き寄せれば

音色に変わる

見つめ合うふたりのsilence

Kissするとき微笑む仕草も

あなたと過ごす一秒が

かけがえないmelody

愛しさ募るほど

強くなる言霊

Melody

思い出も愛しさも

ギターの音に込めれば

あなただけの調べを

奏でる

Even though

I lose you

いくつ恋をしても

旋律に想い刻み込むから

忘れはしない

Melody

思い出も愛しさも

ギターの音に込めれば

あなただけの調べを

奏でるから

離れてもそばにいても

ギターの音色を抱けば

さみしさも愛しさも

輝く

My feelings will never

Fade away

It lives forever with melody

My feelings will never

Fade away

It lives forever with melody

  • 作詞者

    JOSUKE

  • 作曲者

    JOSUKE

Beyond The Sinのジャケット写真

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特有の歌声とビジュアル、作曲センスで国際的に支持されるシンガーソングライターJOSUKEによるファーストアルバム『Beyond The Sin』。その活動はInstagramやYouTubeを通じて、アジア・中東・欧米・南米と注目を集め、さまざまな思想と宗教、人種を超えてファンを集めている。
本作品は、Apple Musicのロシア、イタリアでJ-POPチャート1位を獲得した「蜉蝣」、フランスで1位を獲得した「夢の中で」のリマスタリング版も収録。
90年代の邦楽ロックシーンから影響を受けたメロディーを、R&BとダブステップやフューチャーベースなどのEDMサウンドで再解釈し、甘くエモーショナルなミックスボイスとハイトーンで歌い上げた全11曲となっている。

【ランクイン実績】
『蜉蝣』
iTunes Store • J-Pop トップソング • イタリア • 1位 • 2020年3月
Apple Music • J-Pop トップミュージックビデオ • ロシア • 1位 • 2019年9月

『夢の中で』
Apple Music • J-Pop トップミュージックビデオ • フランス • 1位 • 2020年8月
Apple Music • J-Pop トップミュージックビデオ • ロシア • 3位 • 2020年6月
Apple Music • J-Pop トップミュージックビデオ • アウジアラビア • 4位 • 2020年11月

アーティスト情報

  • JOSUKE

    そばに寄り添うような声から、感情を解き放つような高音まで、豊かな表情を行き来する歌声を持つシンガーソングライター。 言葉の意味を理解するより先に、そこに込められた感情が胸に届く。その声には、国や言語の違いを越えて人の心を動かす、不思議な力が宿っている。比喩と鮮やかな情景によって紡がれる歌詞は、人が内に抱える憧れや孤独、欲望、矛盾を見つめ、美しさのすぐそばに危うさが息づく世界を描き出す。 幼少期からインターナショナルスクールに通い、早くから世界各地の音楽や文化に触れて育つ。15歳で歌とエレキギターを始め、その後ほどなくして、コード進行を起点に楽曲をつくり始めた。数年間にわたりバンドのボーカリストとして活動した後、2018年にソロ活動を開始。ポップス、ソウル、ゴスペルに精通するボーカルコーチのもとで長年トレーニングを重ね、声の響き、言葉の輪郭、感情を緻密に伝える歌唱を磨いてきた。 デビューシングル「夢の中で」は、フランスのApple Music J-Popチャートで1位を獲得。続く「蜉蝣」は、イタリアのiTunes J-Popトップソングチャート、ロシアのApple Music J-Popミュージックビデオチャートでそれぞれ1位を記録し、ブラジルでは93万回を超える再生を記録した。両曲を収録した2022年のデビューアルバム『Beyond The Sin』では、バンド時代に生まれた楽曲を、エレクトロニックなプロダクションによって新たに再構築した。 その音楽性は、余白のある音像から、感情が大きく解き放たれる展開へ。印象的なメロディを軸に、空気感をまとったアレンジと、静と動の鮮やかなコントラストを重ねながら、一曲の中にドラマを生み出していく。 2024年に新たな楽曲制作を再開。アレンジ、サウンドデザイン、ミキシングに深く向き合った一年を経て、2026年現在は、楽曲の構成からプロダクション、最終的な音像に至るまで自らの手で形づくりながら、発表に向けて新たな作品群の制作を進めている。

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