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昨年リリースした1stアルバム「JAPANESE AMAPIANO」が数多くの年間ベストに選出されるなど高い評価を受けた、日本におけるアマピアノのパイオニアであるプロデューサー・audiot909の最新シングルはラッパーのONJUICYを客演に迎えた楽曲。
SkrillexやDrakeなどが積極的に自身の楽曲に取り込み、昨年リリースされたTyla「Water」が世界で爆発的に大ヒットを収めるなど、今や南アフリカ発のダンスミュージックを超えて支持されているアマピアノ。
今作はJersey ClubやJungle/Drum'n'Bassなど様々な最新ダンスミュージックを積極的に取り込んでラップするONJUICYと手を組んだ作品。アマピアノとUK Funkyを基調にしつつも、更にブレイクビーツやアンビエントの空気感を加えたビートは唯一無二だ。
2024年もaudiot909の活躍から目が離せない。
プロデューサー/DJ/ライター。 元々ハウスのDJだったが2020年から南アフリカのダンスミュージックAmapiano制作に着⼿。 2022年からあっこゴリラ、QN、CHIYORI、荘⼦itといったラッパー/シンガーとのコラボレーション楽曲を次々にリリース。活動の集⼤成としてリリースした1stフルアルバム「JAPANESE AMAPIANO THE ALBUM」は海外のプレイリストやメディアにて絶賛され、2026年にディスクユニオンよりLP、7インチとしてリリースされた。 近年は近隣シーンへの楽曲提供も手がけており、そのクリエイティビティはジャンルの垣根を超えて評価されている。 その中でもシンガー/ラッパーmezzと制作した「Touch」やPSYCHIC FEVER from EXILE TRIBEへのリミックス提供は大きな反響を得た。 音楽制作のみならずRolling Stone Japanへの寄稿、ディスクガイドの執筆、DOMMUNEにて「ENCYCLOPEDIA of AMAPIANO」の企画立案、TOKYO FMへのラジオ出演など様々なメディアにてアマピアノの魅⼒を発信し続けている。
Japanese Amapiano Recordings