Divine Selfのジャケット写真

歌詞

Divine Self

UKICO

I come into my divine self

I come into my divine self

It's time

Every cell is awakening

Aligned

I dream my life into existence

I can

Surrender to my presence

I am

I come into my divine self

This is my path

This is my path

This is my path

I come into my divine self

I come into my divine self

It's time

Every cell is awakening

Aligned

I dream my life into existence

I can

Surrender to my presence

I am

I come into my divine self

This is my path

This is my path

I come into my divine self

It's time

Every cell is awakening

Aligned

I dream my life into existence

I can

Surrender to my presence

I am

I come into my divine self

This is my path

This is my path

This is my path

  • 作詞者

    UKICO

  • 作曲者

    UKICO, Kenji Azuma

  • プロデューサー

    UKICO

  • ミキシングエンジニア

    UKICO

  • サンプリング元のアーティスト

    UKICO

  • その他の楽器

    Kenji Azuma

Divine Selfのジャケット写真

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    Divine Self

    UKICO

「DIVINE SELF」は、5年ぶりに音楽活動へ戻る作品です。

日本のハンドパンアーティスト、Kenji Azumaとのコラボレーションによって生まれたこの曲は、ひとつのシンプルでありながら力強い気づきから生まれました。

私たちが繰り返す言葉は、やがて私たちの現実になっていく。

言葉は、自分自身を表現するだけではなく、自分の内側の世界を形づくるものなのだと、私は感じるようになりました。

だからこそ、「DIVINE SELF」はひとつのマントラとして作りました。本来の自分を思い出すため。

言葉と音を、ただ聴くだけではなく、感じてもらうために。

この曲には、深く、流れるような、どこか異世界のような水中の世界が広がっています。

まるで深海で、人魚たちがクジラと歌っているような世界。

Kenji Azumaのハンドパンがその水中の風景に溶け込み、エレクトロニックな音、ヴォーカル、幾重にも重なるサウンドと融合して、音楽と瞑想のあいだにあるような空間を作り出しています。

音楽エンジニアとしてのバックグラウンドを持つ私は、昔から曲を作るだけではなく、ムードや空間、そしてひとつのを創り出すことに惹かれてきました。

「DIVINE SELF」は、そんな私の世界へと入っていくための一曲です。

アーティスト情報

  • UKICO

    フランスと日本のハーフ、パリで生まれ育ち、現在東京を拠点にするシンガーソングライター、トラックメーカー、モデル。90年代のトリップポップに深く傾倒し影響を受けたそのサウンドを、独自のオルタナティブポップに昇華させた世界観で奏でる。 NYCで音楽エンジニアリングを体得し,自作自演(歌唱、作詞、作曲、アレンジ、ミキシング、レコーディングのすべて)で自らの創作をつづけてきた。 日本のカルチャーにふれるにつれ、和楽器、日本神話、日本のアート、そしてテーマが(生まれ変わり, カルマ, エネルギー...)UKICOプロジェクト全体に散りばめられています。

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