大洲コロッケロケンローのジャケット写真

歌詞

大洲コロッケロケンロー

エヒメケン

いにしえ香る 大洲の街

肱川のほとり

秋の風物 大洲 芋たき

里芋ホクホク

鶏肉こんにゃくお揚げにしいたけ

出汁がしみしみ 心もゆるむ

そんな大洲の芋炊きを

衣でカラっと揚げて

大洲の芋炊き Yeah

コロッケにしちゃいました

その名もその名も

大洲コロッケ

大洲コロッケ ロケンロー

大洲コロッケ ロケンロー

大洲コロッケ ロケンロー

大洲コロッケ ロケンロー

大洲コロッケ ロケンロー

大洲コロッケ ロケンロー

(間奏)

芋たきとコロッケ!? 嘘でしょ?

誰もがみんな 最初はそう言う

でも一口食べたら

・・・Wow!

大洲コロッケ ロケンロー

大洲コロッケ ロケンロー

大洲コロッケ ロケンロー

大洲コロッケ ロケンロー

大洲コロッケ ロケンロー

大洲コロッケ ロケンロー

大洲コロッケ ロケンロー

大洲コロッケ ロケンロー

大洲コロッケ ロケンロー

大洲コロッケ ロケンロー

大洲コロッケ ロケンロー

大洲コロッケ ロケンロー

  • 作詞者

    エヒメケン

  • 作曲者

    エヒメケン

  • プロデューサー

    エヒメケン

  • ボーカル

    エヒメケン

  • ソングライター

    エヒメケン

大洲コロッケロケンローのジャケット写真

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    大洲コロッケロケンロー

    エヒメケン

「ご当地ムード歌謡」で世界へ。
愛媛の魅力を勝手に歌うご当地シンガー、エヒメ ケン最新作は――まさかの“大洲名物”がロックンロールに!その名も『大洲コロッケロケンロー』。

いにしえ香る大洲の街、肱川のほとり。しっとりとした和のオリエンタルムードで始まる物語は、秋の風物詩「いもたき」へ。里芋ホクホク、出汁しみしみ、心ほどける優しい味わい――と思いきや、その“いもたき”を衣でカラっと揚げて、まさかのコロッケに!?

そして楽曲もここから急展開。和の情緒から一気にロックンロールへと転がり出す、和×ロカビリーのハイブリッドサウンドが炸裂。「大洲コロッケ ロケンロー!」のキャッチーなフレーズが頭から離れない、中毒性抜群のご当地ポップに仕上がっている。

「芋たきとコロッケ!? 嘘でしょ?」――誰もがそう思う。でも一口食べたら「Wow!」。そんな驚きと楽しさを、そのまま音楽にした一曲。

笑って、驚いて、気づけば口ずさんでいる。
エヒメ ケン流、ご当地ロックンロール――大洲コロッケ、ぜひ!

過去ランキング

大洲コロッケロケンロー

iTunes Store • コメディ トップソング • 日本 • 2位 • 2026年4月26日

アーティスト情報

  • エヒメケン

    南海放送所属の歌手。 愛媛の魅力を歌う、愛媛特化型シンガー。 2025年春、南海放送のレギュラー番組『エヒメ ケンの歌っちゃえひめ!』から活動をスタート。番組開始からわずか3週間で、TBSラジオ『爆笑問題の日曜サンデー』の『全日本ラジオ新番組選手権2025』でリスナー投票1位、グランプリを獲得した。 愛媛県20市町をテーマに、地域の食、特産品、風景、文化、人々の暮らしなどを題材に楽曲を制作。観光PRソングとは少し違った視点で、愛媛の日常にあるさまざまな魅力を歌にしている。 魅力的な低音ボイスと、一度見たら印象に残るインパクトのあるビジュアル。その個性的な存在感と、歌う題材の親しみやすさとのギャップもエヒメ ケンの魅力のひとつ。 歌謡曲をベースにしつつも、ロックンロール、レゲエ、デジタルロックなど、題材に合わせてさまざまなジャンルを取り入れた変幻自在な音楽スタイルと、一度耳にしたら離れないキャッチーなメロディーで子供から大人まで幅広い世代で人気上昇中。 これまでに『愛の逃飛行〜Love Escape〜』『愛南オイスター』『伊方ダンディー』『今治焼豚玉子飯』『中山栗モナムール』『大洲コロッケロケンロー』『青いレモンの島』『鬼北鬼味噌』など、愛媛の地域や名物をテーマにした楽曲を発表。 現在も『エヒメ ケンの歌っちゃえひめ!』を通じて、ゲストやリスナーと一緒に新しいご当地ソングを制作している。 愛媛県20市町すべての歌を作ることを目標に活動中。 ご当地ムード歌謡で世界へ。

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