変エルノ詩のジャケット写真

変エルノ詩

RED SPIDER, APOLLO, KENTY GROSS & NATURAL WEAPON

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トラックリスト

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大阪のプロダクション カエルスタジオ所属の4人(RED SPIDER,KENTY GROSS,APOLLO,NATURAL WEAPON)が共作でアルバムを制作。
全曲RED SPIDERプロデュース渾身の12トラック。各アーティストの楽曲を寄せ集めた合作では無く4人全員が全ての曲に参加。さらに客演も豪華な面々が参加。文字通りカエルノウタがここに完成。

現在ランキング

変エルノ詩

Apple Music • レゲエ トップアルバム • 日本 • 54位

過去ランキング

変エルノ詩

iTunes Store • レゲエ トップアルバム • 日本 • 1位 • 2021年11月11日 Apple Music • レゲエ トップアルバム • ベトナム • 1位 • 2021年11月12日 KKBOX • Reggae アルバム ウィークリー • 日本 • 2位 • 2024年10月24日 iTunes Store • レゲエ トップアルバム • シンガポール • 2位 • 2021年12月2日 iTunes Store • 総合 トップアルバム • 日本 • 2位 • 2021年11月11日 Apple Music • レゲエ トップアルバム • トルコ • 3位 • 2024年9月11日 Apple Music • レゲエ トップアルバム • 台湾 • 3位 • 2025年2月17日 Apple Music • レゲエ トップアルバム • 韓国 • 3位 • 2023年8月17日 Apple Music • レゲエ トップアルバム • タイ • 5位 • 2026年2月2日 Apple Music • レゲエ トップアルバム • インド • 5位 • 2024年4月7日 Apple Music • レゲエ トップアルバム • 中国 • 7位 • 2021年12月10日 Apple Music • レゲエ トップアルバム • シンガポール • 12位 • 2023年9月28日 Apple Music • レゲエ トップアルバム • 香港 • 13位 • 2024年2月23日 Apple Music • レゲエ トップアルバム • スイス • 19位 • 2024年4月23日 Apple Music • 総合 トップアルバム • 日本 • 24位 • 2021年11月12日 Apple Music • レゲエ トップアルバム • オーストラリア • 42位 • 2022年1月14日 Apple Music • レゲエ トップアルバム • インドネシア • 44位 • 2025年2月2日 Apple Music • レゲエ トップアルバム • ロシア • 46位 • 2022年7月20日 Apple Music • レゲエ トップアルバム • メキシコ • 75位 • 2025年6月14日 Apple Music • レゲエ トップアルバム • ニュージーランド • 87位 • 2023年1月26日

JUST START

Apple Music • レゲエ トップソング • ベトナム • 14位 • 2021年11月11日 Apple Music • レゲエ トップソング • 日本 • 14位 • 2021年11月11日 iTunes Store • レゲエ トップソング • 日本 • 18位 • 2021年11月12日

STILL ROCK CITY

iTunes Store • レゲエ トップソング • 日本 • 8位 • 2024年1月5日 LINE MUSIC • レゲエ Top 50 • 日本 • 11位 • 2021年11月11日 Apple Music • レゲエ トップソング • 日本 • 15位 • 2021年11月11日 Apple Music • レゲエ トップソング • ベトナム • 16位 • 2021年11月13日 Apple Music • レゲエ トップソング • 中国 • 67位 • 2021年12月4日

CRACKLE

iTunes Store • レゲエ トップソング • 日本 • 15位 • 2021年12月23日 Apple Music • レゲエ トップソング • 日本 • 17位 • 2021年11月11日 Apple Music • レゲエ トップソング • ベトナム • 21位 • 2021年11月15日 Apple Music • レゲエ トップソング • 台湾 • 137位 • 2023年2月4日

GAL BODY GOOD

iTunes Store • レゲエ トップソング • 日本 • 8位 • 2021年11月12日 Apple Music • レゲエ トップソング • 日本 • 19位 • 2021年11月11日 Apple Music • レゲエ トップソング • ベトナム • 20位 • 2021年11月15日 Apple Music • レゲエ トップソング • カザフスタン • 74位 • 2022年1月30日

"D"

iTunes Store • レゲエ トップソング • 日本 • 1位 • 2021年11月11日 KKBOX • Reggae シングル ウィークリー • 日本 • 5位 • 2024年9月19日 iTunes Store • レゲエ トップソング • オーストラリア • 5位 • 2022年3月8日 Apple Music • レゲエ トップソング • ベトナム • 14位 • 2021年11月17日 Apple Music • レゲエ トップソング • 日本 • 16位 • 2021年11月13日 iTunes Store • レゲエ トップソング • カナダ • 37位 • 2023年7月5日 Apple Music • レゲエ トップソング • 中国 • 37位 • 2021年12月3日 Apple Music • レゲエ トップソング • 香港 • 38位 • 2022年6月15日 Apple Music • レゲエ トップソング • 台湾 • 76位 • 2023年7月4日

ガチヤバ

iTunes Store • レゲエ トップソング • 日本 • 8位 • 2021年11月13日 LINE MUSIC • レゲエ Top 50 • 日本 • 18位 • 2021年11月11日 Apple Music • レゲエ トップソング • ベトナム • 22位 • 2021年11月17日 Apple Music • レゲエ トップソング • 日本 • 28位 • 2021年11月12日 Apple Music • レゲエ トップソング • 中国 • 181位 • 2021年11月28日

NO NO

iTunes Store • レゲエ トップソング • 日本 • 9位 • 2021年11月12日 LINE MUSIC • レゲエ Top 50 • 日本 • 17位 • 2021年11月11日 Apple Music • レゲエ トップソング • ベトナム • 21位 • 2021年11月17日 Apple Music • レゲエ トップソング • 日本 • 30位 • 2021年11月11日 Apple Music • レゲエ トップソング • アルメニア • 90位 • 2023年3月2日 Apple Music • レゲエ トップソング • エジプト • 157位 • 2024年8月17日

新・顔面蒼白

iTunes Store • レゲエ トップソング • 日本 • 7位 • 2021年11月12日 LINE MUSIC • レゲエ Top 50 • 日本 • 8位 • 2021年11月11日 Apple Music • レゲエ トップソング • ベトナム • 20位 • 2021年11月17日 Apple Music • レゲエ トップソング • 日本 • 27位 • 2021年11月11日 Apple Music • レゲエ トップソング • カザフスタン • 42位 • 2022年2月1日 Apple Music • レゲエ トップソング • フィンランド • 121位 • 2022年8月29日

ソイヤ節

iTunes Store • レゲエ トップソング • 日本 • 8位 • 2021年11月18日 Apple Music • レゲエ トップソング • ベトナム • 19位 • 2021年11月17日 LINE MUSIC • レゲエ Top 50 • 日本 • 20位 • 2021年11月11日 Apple Music • レゲエ トップソング • 日本 • 35位 • 2021年11月12日 Apple Music • レゲエ トップソング • 中国 • 154位 • 2022年1月30日 Apple Music • レゲエ トップソング • カザフスタン • 196位 • 2022年1月26日

COULD YOU BE LOVED

iTunes Store • レゲエ トップソング • 日本 • 20位 • 2021年11月12日 LINE MUSIC • レゲエ Top 50 • 日本 • 21位 • 2021年11月11日 Apple Music • レゲエ トップソング • ベトナム • 31位 • 2021年11月20日 Apple Music • レゲエ トップソング • 日本 • 32位 • 2021年11月12日 Apple Music • レゲエ トップソング • フィンランド • 97位 • 2022年9月1日

麻の中の蓬

iTunes Store • レゲエ トップソング • 日本 • 8位 • 2021年11月14日 KKBOX • Reggae シングル ウィークリー • 日本 • 11位 • 2025年6月12日 Apple Music • レゲエ トップソング • 日本 • 12位 • 2021年11月13日 LINE MUSIC • レゲエ Top 50 • 日本 • 15位 • 2021年11月11日 Apple Music • レゲエ トップソング • ベトナム • 18位 • 2021年11月13日 Apple Music • レゲエ トップソング • 中国 • 69位 • 2021年12月5日 Apple Music • レゲエ トップソング • タイ • 176位 • 2023年9月27日

YOLO

iTunes Store • レゲエ トップソング • 日本 • 2位 • 2021年11月14日 KKBOX • Reggae シングル ウィークリー • 日本 • 17位 • 2025年6月12日 Apple Music • レゲエ トップソング • ベトナム • 17位 • 2021年11月13日 Apple Music • レゲエ トップソング • 中国 • 20位 • 2022年2月2日 Apple Music • レゲエ トップソング • 日本 • 24位 • 2021年11月13日 Apple Music • レゲエ トップソング • カザフスタン • 70位 • 2022年1月26日 Apple Music • レゲエ トップソング • 台湾 • 195位 • 2023年11月30日

過去プレイリストイン

JUST START

Spotify • New Music Everyday - tuneTracks (curated by TuneCore Japan) • 2021年11月13日

YOLO

Apple Music • 78 musi-curate TuneCore Japan zone • 2021年11月23日 Apple Music • ニュー・ミュージック・デイリー • 2021年11月12日

アーティスト情報

  • RED SPIDER

    ダンスホール・レゲエ・シーンにおいて、20年以上にも渡ってトップ・ランナーとして活躍を続けるレゲエ・サウンド。ジャマイカ、日本、インディーズ・マーケット、メジャー・フィールドを縦横無尽に駆け抜ける独自のスタイルで、地元大阪を中心に全国区で活躍する。 セレクター・MCを一人で務めるJUNIOR(ジュニア)の、一度体感すると忘れることの出来ない強烈なマイク・パフォーマンスとオリジナリティ溢れるダブ・プレート、可動式巨大サウンド・システム“K-3756s” を駆使し、年間100本近くのライブを展開する。音楽プロデューサーとしても現在まで国内外問わず300曲以上にも及ぶ作品を手掛け、数々のアーティストと共に大ヒット・ソングを世に送り出し続けているトラック・メイカーとしての評価も高い。 たった一人でオーディエンスと対峙するワンマン・イベント「緊急事態」は年々動員数が増加、‘12年には大阪城ホールでの単独公演を成功させる。’14年と’16年には当時大阪野外フェスティバルの聖地として知られた舞洲にて開催し、16,000人以上を動員。RED SPIDER単独での大規模野外イベントを成功させた。翌‘17年、自身2度目となる47都道府県ツアーを敢行、そのファイナル公演を日本武道館で開催し大成功をおさめている。 自身の代表作は『爆走エンジェル』(2007年/Victor)、『大爆走エンジェル』(2010年/Victor)、その後に続く『逆ギレ・アウチ』(2013年/Universal)、『ハナジブー』(2015年/Universal)。 MIX CDの形態で発表したこのシリーズはセールス面でも好成績をおさめ、シーンに大きなインパクトを与えた。また‘12年に行ったZeppツアーの模様を収録したDVD『RED SPIDER Zepp tour 2012 〜天気晴朗ナレド波高シ〜』(2012年/カエルスタジオ)はインディーズからのリリースながら、オリコンDVDランキングで1位を記録するなど、ライブ・パフォーマンスの評価の高さを物語る結果を残している。 毒舌キャラのイメージが先行しがちなRED SPIDERだが、音楽を生業とする者としての作品作りに対する熱い情熱と、ステージで見せる毒舌MCの裏側にあるレゲエへの異常とも言える愛情は、徐々にだが日本中に伝わりつつある。 現在はアパレル・ブランド「AH MURDERZ」のプロデューサーとしてや、YouTubeチャンネル「レッドスパイダーのZUM ZUM Channel」の活動などで知られる動画クリエイターとして、またInstagram「redspiderkicks」を中心としたスニーカー・フォトグラファーとしての活動でも注目を集めている。

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    RED SPIDERの他のリリース
  • APOLLO

    大阪・東成区出身のレゲエ Deejay。マシンガンのようにリリックを吐き出すファスト・ラッピンと、独自のメロディーセンスを併せ持つフロウを武器に、独自のスタイルを確立。レゲエを軸としながらもジャンルの枠に囚われない表現で、シーンの内外から評価を集める。 2006年にラップアーティストを志しマイクを握り出した翌年の2007年、レゲエ特有のショースタイル「RUB A DUB」との出会いをきっかけに、活動の軸をレゲエへと定める。2008年「ROAD TO 横浜レゲエ祭 2008」決勝進出、2009年DEEJAYコンテスト「ダイナマイト XX -誰がいっちゃん歌えんねん-」優勝など早い段階から頭角を現し、2010年には「ROAD TO 横浜レゲエ祭 2010」で優勝、同年の横浜レゲエ祭に出演を果たすなど、平成生まれのニューカマーとして名を轟かせた。2012年には大阪・東成の仲間と共にクルー KINKY TOWN を結成し、現場主義の活動をさらに深化させていく。 その後、楽曲制作とライブ活動を軸にキャリアを重ね、「m’aider -s.o.s-」「まだ…」など、10年以上の時を経た現在も代表曲として支持される楽曲を発表。2015年にカエルスタジオへ所属し、2016年には1stアルバム『APOLLO』をリリース。リード曲「APOLLO STYLE」はYouTube総再生数500万回を超え、2010年代レゲエシーンを象徴する一曲となる。以降、BIGCAT、Zepp Namba、なんばHatchといった関西を代表する大型会場でのワンマンライブを成功させ、ライブアーティストとしての評価を確立。 2020年代に入り、カエルスタジオのメンバーと共に制作した作品「変エルノ詩」など、クルーとしての表現を深める一方、APOLLO自身は「47都道府県路上ライブツアー」を単身で敢行。全国を巡り、路上ライブという形で自らの声を直接人々の前に届ける活動を展開。また、キャンプをライフスタイルの一部として楽しみつつ、その延長としてアウトドアギアの展開やHISATOMIとのユニット「キャノーズ」としての楽曲制作など、音楽とカルチャーを自然に接続する表現も見せる。 2024年12月に武道館でのワンマンライブ開催を宣言して以降、EP『Rebirth』を発表。「武道館への道」を冠したワンマンライブを各地で重ねながら、武道館公演の実現に向けたプロセスを現在進行形で積み上げている。

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    APOLLOの他のリリース
  • KENTY GROSS

     頭のてっぺんからつま先まで純度100%、「浪花乃ラガ男G」の異名を持つコッテコテのレゲエ・ディージェイ。やんちゃな少年時代のとどめにレゲエ・ミュージックに出会って以来、ラガマフィン道を邁進してきた大阪が誇るエンターテイナー。  活動開始以来、ジャマイカのレゲエ・ディージェイが元来持っていた、“話芸”の部分を地元大阪の“べしゃり”文化と絶妙に融合させながら、「しらんの?」、「ほんまに言うてんの?」、「危ナイ~ス!!」、「バシバシヤバシやでしかし!!」などのヒットチューンを生み出してきた。 この日常の掛け合いの中で生まれたフレーズを大胆に取り入れる楽曲制作のスタイルは、芸歴が四半世紀を超えた今も他の追随を許さない。  またひと声でレゲエを感じさせる圧倒的な声量のダミ声は、女性シンガーとの相性の良さでも知られ、MINMIやMUNEHIROなどのフューチャリングアーティストとして数々のヒット曲をメジャーシーンに送り出している。    盟友RED SPIDERと共に生み出してきた功績も数知れず、「ギャル男撲滅キャンペーン」「プー太郎SEX禁止令」などの楽曲は、タイトルもさることながら、その絶妙に物申すべきところに物申すテーマ選びが、オーディエンスにカルチャーショックを与えるほどの鮮烈なインパクトを残し、ある種の社会現象をも生み出したとも言われる。  キャリア初期の代表曲の一つでもある「ZUM ZUM」は、今やRED SPIDERが作り上げるイベントやYouTube Channelのタイトルなどをはじめ、様々な場面に使用される関西レゲエシーンの一種のブランドとして機能し、レゲエファンで知らぬもののいない稀有なフレーズとなっている。  普段、スラックネスと呼ばれるダンスホール・レゲエの伝統芸とも言える下世話なテーマを扱った楽曲を得意とするため、ユーモラスなアーティストのイメージも強いが、近年は「凱旋MC battle」、「真・ADRENALIN」、「ZtoA MC BATTLE」などのMCバトルにも参戦し、ライミングスキルに長けたハードコアな一面にも注目が集まっている。

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    KENTY GROSSの他のリリース
  • NATURAL WEAPON

    地元大阪を中心に20年のキャリアを重ねた、関西を代表するレゲエ・ディージェイの一人。 全国屈指のレゲエ・タウンである大阪・泉州に生まれ育ち、’03年に若干18歳でMIC握り始める。’04年に初めてジャマイカに訪れ、本場のレゲエに衝撃を受け本格始動。するとすぐさまその才能を開花させ、 “GHETTO PRINCE” の異名と共に期待の若手アーティストとしてシーンの注目を集めだした。 ‘06年頃より全国のレーベルからリリースを重ね、’08年には自身初となるフル・アルバム『GHETTO PRINCE』をリリース。リリースツアー『21 bullet』と題し、全国ツアーを敢行。’10年には2ndアルバム『WHO COME!?』をリリースすると共に、自身のさらなるスキルアップを求めてジャマイカでの長期修行の道を選ぶ。現地では首都キングストンのゲットー、シービューガーデンにて、時同じくしてジャマイカに身を置き長期修行を行なっていた盟友、CHEHONと共にレギュラーダンスを主催するなど精力的に活動。帰国後の'12年には3rdアルバムとなる『JUST REACH』、’15年には4thアルバム『Di NATURAL』を発表するなどコンスタントにリリースを重ねる。’17年、カエルスタジオに加入し、RED SPIDERの47都道府県ツアーに同行。’19年に全曲RED SPIDERプロデュースのミニ・アルバム「WEAPON GO」を、'23年には2作のミニ・アルバム「NATURAL」、「WEAPON」をリリースしている。 馬鹿正直なほどまっすぐなリリックと、時には鋭く、時に甘いフローを持ち味に、ダンスホールからワンドロップまでオールマイティに歌い上げるスキルは超一級品。また一曲の中で物語の豊かに描写するライティング能力にも定評があり、客演アーティストとしての活躍もよく知られる。 いわゆる正統派のレゲエ・ディージェイとして、シーンへの登場以来、数々のアーティストの手本になる存在として活躍を続け、APOLLOや775を始めその影響を公言する者は今も後を絶たない。

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    NATURAL WEAPONの他のリリース

KAERU STUDIO MUSIC