保健体育のジャケット写真

歌詞

音楽 (feat. Dialogos)

wall-walker

これしか無いだとか

こいつが1番だとか

別にそんなに力まんで良いよ

だけど一個言っとく

やめれないねきっと一生

下ネタ言うエグい事言うけど

笑かしたいからそれが理由

Mic 持つと出る我慢汁

2つの意味でセイキを感じる

今日も歌い続けてる音楽

愛してやまないさ音楽

思ったこと自由に

心から歌えるそれが音楽

出会いと夢差すコンパス

どんな感情も

受け止めてくれるそれが音楽

学校の授業何を隠そう

1番好きな物が音楽

でも楽譜なんて興味なくて

テストはいつもギリで赤点

それでも通信簿は満点

内心思っていた何で?

今ならその理由は明白あの頃から

愛していた音楽

エロいこととかアホなこと

音に乗せふざける詩的センス

そんなとこが好かれるとこ

聞こえてる歓声がエビデンス

思えば授業もまともに受けずに

筆記テストほぼカンニング

実技テストでは卑猥に見えたよ

縦笛使ってタンギング

音楽教師は怒ってヒスって

両手でピアノをジャジャジャジャン

ふざけた態度の私は廊下に

呼ばれて飛び出てジャジャジャジャーン

先生!

ドビュッシーって好き?

今日も歌い続けてる音楽

愛してやまないさ音楽

思ったこと自由に

心から歌えるそれが音楽

出会いと夢差すコンパス

どんな感情も

受け止めてくれるそれが音楽

生まれる前からずっと流れてる

俺はきっと知ってる

悲しい時も嬉しい時も

ずっと歌歌ってる

世界は音で出来てる

今日も歌い続けてる音楽

愛してやまないさ音楽

思ったこと自由に

心から歌えるそれが音楽

出会いと夢差すコンパス

どんな感情も

受け止めてくれるそれが音楽

  • 作詞者

    wall-walker

  • 作曲者

    IRIE WEB SOUNDS

  • プロデューサー

    wall-walker

  • レコーディングエンジニア

    wall-walker

  • ミキシングエンジニア

    wall-walker

  • ボーカル

    wall-walker

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茨城の「悶大児」ことwall-walker(ウォルウォーカー)の2ndアルバム。前作以上にアホさが滲み出る精神年齢14歳のwall-walkerが、普段からお世話になっている3名のアーティストを客演に迎えました。通常運転の過激な下ネタに加え、ちょびっとだけ真面目な部分も出そうと色気付いた今作は、夏休み明けに急に大人びた同級生みたいな複雑な心境にさせてくれるかもしれませんね。あと、ちゃんとバカ。

アーティスト情報

  • wall-walker

    2001年生まれ。茨城県を中心に活動するスラックネス好きなReggae DeeJay。幼少期よりJapanese Reggaeに感化され、2014年から不登校を選択してLyricを書き始める。ほとんど少年革命家。2016年からHip-Hopに興味を持ち、Rapを始める。で、挫折。2024年、すっごい辛い失恋で10キロ痩せたのをきっかけに再びReggae DeeJayを志し、2025年から本格的にLive・リリースに力を入れて活動している。力強い声質と卓越したRap Skill、聴き入るほど笑ってしまうようなlyricが特徴。ライブ後によく怒られている。鬼ボス(盛り上がる) or 詰められる。名前の「walker」は、「RYO the SKYWALKER」からとっている。鹿行Undeground。

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  • Dialogos

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