

償いじみたこのsong
今でもsure まだ痛みにcry
形の無いあなたに
与えた世界
抱えた願いとか全て捨てて
小さな羽伸ばして行く
湿った空気が私を呼んでいる
私の場所はそこじゃ無いと知るa.m
いつかの午前0時回りnowadays
晴れてfinest
Lyricはsorry
ふざけては傷心
ほんま騒がしいやつやなぁ常時
腐っては結び
得られた美味を嗜む生活に
イラついてたんだ
満たされなければ
次第に狭くなるこの視界に
無数の答えを求めたあの時
思えば顔すら見えてない
Viewは暗いcaveの中
Give a light
このrhymeは絞り出すtears
秘めてたthink膨大
山積みのテーマ
Canvasをはみ出すドス黒い何か
本音がうるせえから騙してたんだ
醜悪な机上
舞台袖の焦りのよう騒がしくなる
Spreadin' ma songs丸めた紙
俺はverseを支えてる小さな人
泣いた顔なんて見せやしないんだもう
この手に同じだけ
流した涙の数が重なる
初めて思う
この街でのこと
素晴らしき世
また真面目に思う
薄く見えた大地
あれは堺kidsのジオラマみたいだ
抱えた悩みはとても小さい
刺激が欲しいわけじゃない
冷えた足にかけるrug
指先から冷えた肌
熱は冷めこのscars痕残さず消え
不意になぞり思い出すあなたの癖
狂気に近い人の愛
忘れた自我とぶつかり曇り出すsky
まるで夕立
別れは突然
ステレオのノイズが響いた11月の瀬
下されたjudge
死にたいと言わない口を撫でる
それからの生活に発つきっと
掴んでた手離し
両の目で見るこのlife
今では極彩色のline
自然と溢れた想い肌を伝うtears
Never mind
心は動いたみたいだ
この凪いだ風に愛
心地良いは去りJanus
北風はcough
I have da flu in ma life
LEGOのcastle broke out
Like made-in sandみたく
終わりなら淡々yea
交錯するthe life片方はnight
主を失った今でもknight
このsword収めるのは後の話
Episode 1 read out涙なしで話すこの回
- 作詞者
basō
- 作曲者
Øic boyz, dobiy, tabatty
- プロデューサー
dobiy, tabatty
- リミキサー
Øic boyz
- 共同プロデューサー
Øic boyz
- レコーディングエンジニア
dobiy
- ミキシングエンジニア
dobiy
- マスタリングエンジニア
dobiy
- ラップ
basō
- ソングライター
basō

basō の“T.e.a.R (Øic boyz Remix)”を
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T.e.a.R (Øic boyz Remix)
basō
Boombapを根底に据え、ジャンルレスに楽曲制作を行うクリエイティブチームFranqinc.所属のラッパーbasō、昨年(2025年)リリースされた自身の1st EP「T.e.a.R」からタイトル曲である「T.e.a.R」(Øic boyz Remix)をリリース。原曲とは打って変わり、その雰囲気は明るくも多少の儚さを秘めた非常にノスタルジーを感じさせる作品となっている。本作品でRemixを務めるØic boyz(dobiy,tabatty)は、「PaceMaker」のプロデュースを務めた二人組のプロデューサーであり、ポップミュージックを中心に幅広いジャンルのアーティストに対し楽曲提供を行なっている。本作品のカバーアートは前作のカバーアートをアレンジしたものとなっており、ポップな音色を反映させたジャケットに仕上がっている。
アーティスト情報
basō
ブーンバップを根底に据えながら、ジャンルレスに楽曲制作を行うクリエイティブチームFranqinc.所属のアーティストであるbasōは、その軽快なフローと情景の浮かぶ内省的な歌詞によって構成された楽曲を携え、関西圏を中心に音楽活動を行っている。その背景にある自身の青年時代に抱えた劣等感が楽曲に強く反映されており、その歌詞は暴力的でありながらも、時に弱さを感じさせる二面性を持つ。所属しているFranqinc.には同じく大阪出身のラッパーである雲雀や、東京を拠点に様々な映像作品への参加、楽曲へのプロデュースを行うreo shimotani、沖縄で精力的に音楽活動を行うラッパーKai-toneなどの色濃いプレイヤーが所属している。
basōの他のリリース
Franqinc.



