

歌詞
Takin' Over (feat. TIMEKILLA)
FLOAT JAM, PACKED RICH
踏み込んだアクセル衝動向かう方向
クルーズコントロール時に暴走こそ教場
ギアを上げた時に見えた景色
音が妄想とならぬように
ボーっとするな襟を立てて登場
攻める意味を無くす前
欲しい物かすむ前
手にすべき物こそ何か探り歩くサイン
なんて見えるようでない
やっぱ知れる余地もない
だからAggressiveなstyle
掴み取った今のLife
振り切れてるメーター
嫉妬だらけHater
突き放して進む先の栄冠
Ray-Ban越しに見えた景観ならば絶景
静観だけ?じゃ手には出来ねーよぜってえ
TIMEKILLAという生き方、生き様
行き会たりばったりの日々が俺を物語る
それがAggressiveでHappyならそれでいい
一度きりの人生 ずっと冒険でいい
WE TAKIN' OVER
WE TAKIN' OVER
WE TAKIN' OVER
TAKIN' OVER
オレはオレのリリックに対してのみ好戦的
そう宣言し挑戦 Cheat いっさい当然ねーし
FJ GOES WAY. TK GOES WAY
PACKED RICHとその上
向かい作るSOUL TAPE
想定外も正解 オレらドでかい懐
FLOAT MORE 向けなストロボ
完璧な被写体で ATTITUDE 比じゃないぜ
まるで襲撃後のたけしの記者会見
EVERYDAYがFRIDAY
みたいなプライベート送るやつ
統計的に少ないぜ 覆せ
フル回転させるBRAINが武器さ
オレらいつだって自由にやるから優美さ
LOVEがあってこそのUNITE
証明する態度 的確に掴み取る
考えにないGAME OVER
次の糸にまた手を伸ばす
WE TAKIN' OVER
WE TAKIN' OVER
WE TAKIN' OVER
TAKIN' OVER
お前が吸ってた間に
俺は刷ってたNew money
いつもの街 いつものダチ ならいつも側に
それだけは一生同じ それが俺の価値
変わったのはオメーで
変わらねーのは俺
Me & ma GsならとっくのとうにFade away
居られねー裸足のままで
鎖と足枷外し濃くなる俺の影
夢にも見たぜ? 常に追い風
愛を得る度賢くなるだけ
このストーリー結果はウサギと亀
見せてやるよその先の先まで
理想との距離縮める現実
変わらず最初からパー出すセルフィッシュ
Life be fluid man この目に狂いねー
Packed Rich,TK組めばWe da best team
WE TAKIN' OVER
WE TAKIN' OVER
WE TAKIN' OVER
TAKIN' OVER"
- 作詞者
TIMEKILLA, ND, YOU-SEE
- 作曲者
PACKED RICH
- プロデューサー
PACKED RICH
- ミキシングエンジニア
YASU2000
- マスタリングエンジニア
YASU2000
- ラップ
FLOAT JAM, TIMEKILLA

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ABOVE THE CLOUDS
FLOAT JAM, PACKED RICH
- 1
Intro -Take Off-
FLOAT JAM, PACKED RICH
- 2
Chikara
FLOAT JAM, PACKED RICH
- ⚫︎
Takin' Over (feat. TIMEKILLA)
FLOAT JAM, PACKED RICH
- 4
Interlude - Cruise Control-
FLOAT JAM, PACKED RICH
- 5
Rain Fell Up (feat. MIDICRONICA)
FLOAT JAM, PACKED RICH
- 6
Above The Clouds
FLOAT JAM, PACKED RICH
FLOAT JAM × PACKED RICHとのEP「THE HIGH END THEORY」から早3年。再び日本語ラップとドイツ人プロデューサーのコラボ EPが再び帰って来た!今作「ABOVE THE CLOUDS」は、昨年リリースされたFLOAT JAMのEP「XENOVERSE WONDERLAND」のリリースに合わせて来日した際に製作された珠玉の6曲となっており、今作も盟友midicronicaとTIMEKILLAのバックアップを受け新たなFLOAT JAM × PACKED RICHワールドを展開している。
アーティスト情報
FLOAT JAM
YOUSEE、ND、DJ PUNCH、からなる2MC & 1DJのヒップホップユニット。 90年代後半から渋谷Familyや新宿IZMなど都内近郊のCLUBでのレギュラーパーティーを重ね、宅録で制作した最初のEP「THANK」は坂本龍一氏がナビゲーターを務める「Radio sakamoto」でピックアップされる。 2000年代初頭FOURD NKAY率いるクルー「ZIPBLOCK」のメンバーとして活躍しアルバム「The Junk City Renaissance」をリリース。 2010年にはAmebreakにて行われたAKLO&L-Vokal主催の「Better Half」のリミックスコンテストでは、SKY-HI、EGO、LBとOTOWAと肩を並べ優秀賞のアーティストとしてその名を連ねる。 2016年にはFREE DLのEP「MONORAL-L」「MONORAL-R」の2枚に加え、そして初のオリジナルアルバム「STEREO」を立て続けにリリース。また同年のWARPマガジンにおける「編集部オススメの12枚」に選出される。 2019年にはカナダのレーベルINNER OCEAN RECORDSよりリリースされた日本人ジャズピアニスト兼ビートメイカーKAZUMI KANEDAのアルバム「Morpheme Tone」に参加。 自身の活動意外にも他アーティストの作品への参加や、楽曲の提供と多岐に渡り活動している。 そして2023年、コロナ禍のはじまりから水面下で準備していたドイツ在住のビートメイカーPACKED RICHとのコラボEP「 The High End Theory」のリリースを控えている。 長いキャリアによってあらゆる年代のHIPHOPを吸収し、JAZZYでありながらも先進的な独自のHIPHOPを等身大の言葉で表現し続けている。
FLOAT JAMの他のリリース
PACKED RICH
PACKED RICHの他のリリース
TIMEKILLA
DOUBLES RECORDS





