

歌詞
SAWAGE
MIDICRONICA, FLOAT JAM, FUKK, TOMY
Jump Around
茶番いらね かっさらう
今更すかした目 ぶち上げ 当たり前
じゃあまあ じゃ
Wa Wa What ya want
目立っちゃおうか?調子どうすか?
夜通し極楽 騒ごうか?
Jump Around
茶番いらね かっさらう
今更すかした目 ぶち上げ
当たり前 邪魔じゃ
Wa Wa What ya want
目立っちゃおうか?調子どうすか?
夜通しSAWAGE! Ah Yeah!
1から10わからせる力づく
スキルで馬乗り
頭振りな魂をClean up
幸か不幸か?Dis効果無効バフ付け
メンタル強化ステ全振り
コンプGeniusビルド
181のビーツはマリオのスターばり無敵
Flowでのりこなしゃ楽勝
ラップゲーム全クリ
歓声でもブーイングでもいいから
騒いどきゃいい Yeah!
絶え間ねえプロップス
たいらげる
Ayoワッサ!君に撃ち込むhead shot
このshit合わなきゃ流しな便所
昨日の面倒 今日奴をメンション
変わらずこのノリGMP炎上
地図に乗らね村の長もテンション
MAX 地元この街で演奏
この場FJ MIDIとblend
まあ空気は読まねえ無礼講
こっからバチヒー(what?)
8barsで掌握(special lesson)
Grooveってヤツをクローズアップ
まずキッズが散らかしたフロア中ヒリつかす
Sick rapな冷えたマイクロフォンのsix pack
倍々で上げてくparty
ぶん回せGMP FJ MIDIの方に
場、沸かすナンバー、グラス乾く間なくdawn
また繋ぐ 不可逆な明日と
未だ気分はルーキーだ!
草臥れたヤツは無理無理
粋でFRESHでJUICYな
俺等こそGO GETTER
本命なモノホンPLAYERS
踊りな6人の侍のお通りだ!
半ば強引に集まるACHIEVER
覚えときな居るぜ
ILLの上には上が
図が高ぇーな
ほら手を上げな! (手上げな)
Jump Around
茶番いらね かっさらう
今更すかした目 ぶち上げ 当たり前
じゃあまあ じゃ
Wa Wa What ya want
目立っちゃおうか?調子どうすか?
夜通し極楽 騒ごうか?
Jump Around
茶番いらね かっさらう
今更すかした目 ぶち上げ
当たり前 邪魔じゃ
Wa Wa What ya want
目立っちゃおうか?調子どうすか?
夜通しSAWAGE! Ah Yeah!
街から街またblock to the block
全員ブチ上げる濃すぎのフロー
背負ってる看板 ハンパじゃねぇ
悪りぃが俺の代わりならアンタじゃねぇ(you know?)
MRハードパンチャー余裕の安定感
流行?知らねぇそれが最先端
馴染みの店やクラブとか
どこでもいい仲間と揺らすのさ
さながら90sのポッセカット
大怪我 オレら集まりゃ
そりゃガチSo Better
ある意味妖精さ ウイルス陽性さ
ドラム缶焚き火の後継者
ロープレや青くせーのはいらねーわ
Jokeねーさ こちとら大詰めがAll Dayさ
もろ縦揺れ高低差
OKさ任せりゃ
No Brainer このまま
Go Straight uh
Jump Around
茶番いらね かっさらう
今更すかした目 ぶち上げ 当たり前
じゃあまあ じゃ
Wa Wa What ya want
目立っちゃおうか?調子どうすか?
夜通し極楽 騒ごうか?
Jump Around
茶番いらね かっさらう
今更すかした目 ぶち上げ
当たり前 邪魔じゃ
Wa Wa What ya want
目立っちゃおうか?調子どうすか?
夜通しSAWAGE! Ah Yeah!
- 作詞者
MIDICRONICA, FLOAT JAM, FUKK, TOMY
- 作曲者
MIDICRONICA
- プロデューサー
MIDICRONICA
- ラップ
MIDICRONICA, FLOAT JAM, FUKK, TOMY
- プログラミング
MIDICRONICA

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SAWAGE
MIDICRONICA, FLOAT JAM, FUKK, TOMY
- ⚫︎
SAWAGE
MIDICRONICA, FLOAT JAM, FUKK, TOMY
- 2
SAWAGE (Instrumental)
MIDICRONICA, FLOAT JAM, FUKK, TOMY
MIDICRONICA、FLOATJAM、FUKK&TOMY(GMP)――それぞれ個性バラバラな3組のラッパーが集結した90年代HIPHOPマナーど真ん中のポッセカット「SAWAGE」。
シンプルで乱暴。重厚なビートの上で、三者三様のラップスタイルが絶妙に絡み合い、まるで当時のストリートを現代に甦らせたかのような一曲に仕上がっている。MIDICRONICAの浮遊感と鋭さ、FLOATJAMのジャジーかつラフなフロウ、そしてGMPのハードスタイルが同じ熱量の中で溶け合い、単なる懐古ではなく、90年代のエッセンスを現代的に再解釈し、HIPHOPの本質を体現した1曲となった。
アーティスト情報
MIDICRONICA
メンバーの名前は全て3桁の数字。イラストレーター Steroidの描くキャラクターをオルターエゴとしたメディアミックスHIPHOPユニット。 音楽界のレジェンドであるNujabesがその才能を評価し、楽曲「Sanfrancisco」はアニメ「samurai champloo」final ending themeとして起用。日本のみならず世界中からの支持を獲得した。各メンバーのソロ活動やコラボ、REMIX アルバムなど累計10作以上の作品を発表し、DOMMUNEやSYNCHRONICITY・sense of wonderといった多くのフェスにも出演。 現在も独自の音楽性を武器に制作活動を続ける。
MIDICRONICAの他のリリース
FLOAT JAM
YOUSEE、ND、DJ PUNCH、からなる2MC & 1DJのヒップホップユニット。 90年代後半から渋谷Familyや新宿IZMなど都内近郊のCLUBでのレギュラーパーティーを重ね、宅録で制作した最初のEP「THANK」は坂本龍一氏がナビゲーターを務める「Radio sakamoto」でピックアップされる。 2000年代初頭FOURD NKAY率いるクルー「ZIPBLOCK」のメンバーとして活躍しアルバム「The Junk City Renaissance」をリリース。 2010年にはAmebreakにて行われたAKLO&L-Vokal主催の「Better Half」のリミックスコンテストでは、SKY-HI、EGO、LBとOTOWAと肩を並べ優秀賞のアーティストとしてその名を連ねる。 2016年にはFREE DLのEP「MONORAL-L」「MONORAL-R」の2枚に加え、そして初のオリジナルアルバム「STEREO」を立て続けにリリース。また同年のWARPマガジンにおける「編集部オススメの12枚」に選出される。 2019年にはカナダのレーベルINNER OCEAN RECORDSよりリリースされた日本人ジャズピアニスト兼ビートメイカーKAZUMI KANEDAのアルバム「Morpheme Tone」に参加。 自身の活動意外にも他アーティストの作品への参加や、楽曲の提供と多岐に渡り活動している。 そして2023年、コロナ禍のはじまりから水面下で準備していたドイツ在住のビートメイカーPACKED RICHとのコラボEP「 The High End Theory」のリリースを控えている。 長いキャリアによってあらゆる年代のHIPHOPを吸収し、JAZZYでありながらも先進的な独自のHIPHOPを等身大の言葉で表現し続けている。
FLOAT JAMの他のリリース
FUKK
FUKKの他のリリース
TOMY
埼玉を代表するHIPHOP集団、 G.M.P.の主要メンバーの1人。 これまでにCREWやソロ活動の他、OG HOMEBOYS等様々なユニットや客演で作品を残してきた。 2010年MIX CD「GET MORE PROPS 」vol.1、vol.2をわずか半年の間に立て続けにリリース。専門CDショップで1位を記録し埼玉のシーンを席巻する。 その後もOG HOMEBOYSや彼のオリジナルの曲のみで構成されたMIX CD「CONSTANT CHANGE」、近年では同CREWのメンバーであるFUKKとのALBUM 「CURRENT RESIDENCE」をリリースし注目を集めメディア等に取り上げられる。 無骨に積み上げてきた経験や作品の中で信じるHIPHOPを追及し、等身大であり続けてきたTOMYが満を侍してソロALBUM「BIAS」をリリース。
TOMYの他のリリース
Crown Cracker