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歌詞

Victim of the Love

堀 桂

夜9時過ぎの雨にフラれ

来ないならそう言えばいいんじゃね

期待して終わっちゃうならば

ゼロベースから浮遊がいいからね

泣けばいいって話じゃなくて

何故 嫌なのかちょっと言うとけ

忘れ去れる存在意義

体感させずに知らせとけ

Does anybody hit the pain?

It really means that kind of hell

Just stay here as the grave or the still life

The beauty is in the victim of the Love

The lover’s gonna hit the pain? It really means that kind of hell

Just stay here as the grave or the still life

The beauty is in the victim of the love Ah…

「わかって」なんて言ってないはず

むしろ見えないミステリアス

嫌いなら気にしちゃってるし

好きの逆は無関心だろう

無闇矢鱈に修復癖

立つ鳥跡を濁さずだっけ?

何事もないふりしても

言葉のナイフの傷だらけ

Does anybody hit the pain?

It really means that kind of hell

Just stay here as the grave or the still life

The beauty is in the victim of the Love

The lover’s gonna hit the pain? It really means that kind of hell

Just stay here as the grave or the still life

The beauty is in the victim of the love

I struggled in the losing game

Whenever I met him, I felt…

He pissed me off, I do I leave it now

I’m totally tied down

I struggled in the losing game

Whenever I met him, I felt…

He pissed me off, I do I leave it now

I’m totally the victim of the love

You kept me in a bottle, oh

I’m stuck in the middle of your heart

I scrape the bottom of the barrel

I’m totally the victim of the love

  • 作詞者

    堀 桂

  • 作曲者

    堀 桂

  • プロデューサー

    井高寛朗

  • 共同プロデューサー

    井高寛朗, 今田学

  • レコーディングエンジニア

    平野栄二, 神谷春花

  • ミキシングエンジニア

    平野栄二

  • マスタリングエンジニア

    平野栄二

  • アシスタントエンジニア

    神谷春花

  • ギター

    藤原洋輔

  • ベースギター

    toyo

  • ドラム

    aine fujioka

  • キーボード

    井高寛朗

  • シンセサイザー

    井高寛朗

  • ボーカル

    堀 桂

  • バックグラウンドボーカル

    堀 桂

  • ピアノ

    井高寛朗

  • アダプター

    井高寛朗

  • 合唱 / コーラス

    堀 桂

My anthologyのジャケット写真

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クラウドファンディング117%達成!堀桂が描く、日本的感性とルーツミュージックの結晶「My anthology」

シンガーソングライター・堀桂(ほりかつら)が、満を持して始動させたソロプロジェクト初のオリジナルEP。先行実施されたクラウドファンディングでは達成率117%を記録し、リリース前から高い支持を集めています。

本作は、R&B、ソウル、ジャズ、カントリーやロックなどをルーツに、現代的なオルタナティブ・ポップを融合。「日本人的な控えめで繊細な情感」をあえて英詞のリズムに乗せることで、耳馴染みの良いグルーヴと深い情緒を両立させています。

プロデュースには、クニモンド瀧口氏 (流線形)によるコンピレーションアルバム『City Music Tokyo interchange』に楽曲が起用され、音楽コンテストでも受賞歴のあるシンガーソングライターの今田学が参加。共同アレンジ、シンセ、ピアノにはオルケスタ・デ・ラルスのピアニスト井高寛朗を迎える。藤原洋輔(Gt)、toyo(Ba)、aine fujioka(Dr)ら、国内外で活躍する実力派ミュージシャンが布陣。2018年のカバーアルバム『Leave Love Behind』、そしてユニット・futarinoteでの活動を経て辿り着いた、自身の"アンソロジー(作品集)"の幕開けを飾る一作です。

過去プレイリストイン

Victim of the Love

Spotify • New Music Everyday - tuneTracks (curated by TuneCore Japan) • 2026年4月15日

アーティスト情報

  • 堀 桂

    京都出身。Soul、R&B、オルタナティブポップを軸に、英語と日本語でリズミックかつ、情感豊かに表現するシンガーソングライター。2018年、ソロ初のアルバム『Leave Love Behind』をディスクユニオン流通にて全国リリース以降、2019年よりアコースティックユニット「futarinote」を結成。「第13回LALALAにしきたミュージシャンコンテスト」グランプリ・兵庫県知事賞を受賞。これまで3度のクラウドファンディングを成功させ、『ふたりのおと』『あなたのおと』『こころのおと』を全国リリース。USEN「B-66 美食空間向けJ-COVERS」への歌唱参加や、JDs『80's J-pop Jazz Cover』『90's J-pop Jazz Cover』『00's J-pop Jazz Cover』シリーズへのゲストボーカル参加など、シンガーとして幅広く活動する。 2021年には『オーディオアクセサリー』180号の巻頭特集に掲載され、付録CDへの参加をきっかけにオーディオファンからも高い評価を得る。またStereo Sound ONLINE公式YouTubeやナスペック公式YouTubeなど、オーディオ・音楽メディアへの出演も重ねる。 ​2023年よりソロ活動を再始動。 2025年9月にはソロ名義初となるオリジナルEP『My anthology』と詩歌集の制作プロジェクトを始動し、クラウドファンディングでは目標額の117%を達成。EP『My anthology』を2026年4月15日より、ディスクユニオン流通にて全国リリース。同EPストリーミング配信ではEP収録曲「Victim of the Love」がTuneCore JapanがキュレーションするSpotify公式プレイリスト「New Music Everyday - tuneTracks」に選出。また、「Why Don't We Love Again?」はApple Music公式プレイリスト「ジャズシーン:日本」に42日間連続でリストイン、さらに2026年6月24日リリースの最新シングル「Sky escape」もApple Music公式プレイリスト「ジャズシーン:日本」にリストインするなど、ストリーミングサービスでも評価を得る。 シンガーとしての活動に加え、ダンスフィットネスシリーズ『BAILA BAILA』への作詞提供(「Till the End Of Life」「Love yourself to be loved」「Beep! Beep! Beep!」など)も手がけ、作家としても活動の幅を広げる。

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