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歌詞

hush

SHIN KOKAWA, オオヤユウスケ, anzu

Dream on the I

ふるえる

Drift on the line

ゆらいだ手

Breathe on the eye

息吹く夜

Breathe on the line

1,2,3

声の香る方へとすすんで

とらえたはずの手のひらかすめた

Drift in the pine

あしおと

Brim with the night

1,2,3

とおく響く遠吠えと気配

いつかの願いごととなえた

You walk the line through hush

The night to those, the light to all

  • 作詞者

    anzu

  • 作曲者

    SHIN KOKAWA, anzu

  • 共同プロデューサー

    SHIN KOKAWA, オオヤユウスケ, anzu

  • レコーディングエンジニア

    Noriyuki Inoue

  • ミキシングエンジニア

    Noriyuki Inoue

  • マスタリングエンジニア

    Noriyuki Inoue

  • ギター

    オオヤユウスケ, anzu

  • ドラム

    SHIN KOKAWA

  • ボーカル

    anzu

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collaborate#5

SHIN KOKAWA, オオヤユウスケ, anzu

  • 1

    Nocturne -13×3 rework

    SHIN KOKAWA, オオヤユウスケ, anzu

  • ⚫︎

    hush

    SHIN KOKAWA, オオヤユウスケ, anzu

  • 3

    Real dub

    SHIN KOKAWA, オオヤユウスケ, anzu, Yasutaka Okada

ドラマー・即興芸術家、粉川心(SHIN KOKAWA)による13週連続リリースプロジェクト「13artists×3works」の第五弾。
今作は、唯一無二の歌声を持つ日本のインディー・ポップシーンの至宝、オオヤユウスケ(Polaris)と、透き通るチルボイスで多方面から注目を集めるanzuをゲストに迎えた。

最大のハイライトは、Polarisを代表する名曲「Nocturne」を、オオヤ自身が本プロジェクトのために再構築したセルフリワーク「Nocturne -13x3 rework」。粉川の有機的なドラミングとanzuの現代的な質感が、時代を超えたメロディに新たな息吹を吹き込んでいる。
共作楽曲「hush」では、暗闇から光へと向かうような祈りの情景を三者の感性で描き出し、さらにYasutaka Okada(kott)が加わった「Real dub」では、音響的な深淵へと誘う。
世代とジャンルが交錯し、一筋の光を紡ぎ出す珠玉のコラボレーションEP。

アーティスト情報

  • SHIN KOKAWA

    ドラムを通じたライブ表現を探求する中で日本特有の自然信仰や、禅の持つ崇高観念などの日本的霊性に共鳴し、フリージャズ、スピリチュアルジャズ、民族音楽、環境音楽、ハードコアなどを飲み込んで、楽器が持つ原始的な強く美しいサウンドに、瞬間の感性を落とし込み森羅万象を描く即興芸術家。 2006年結成のインストゥルメンタル・バンド jizue のメンバーとしてメジャーデビューし、FUJI ROCK FESTIVAL をはじめ国内外の大型フェスへ多数出演。 2019年に独立しソロへ転身後は、1stアルバム『ANIMA』(2020年)、山本精一やShing02、石若駿らが集結した2ndアルバム『touch the sub conscious』(2024年)をリリース。また、京都experimental band「kott」のメンバーとしても活動し、FUJI ROCK FESTIVAL2023に出演。

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    SHIN KOKAWAの他のリリース
  • オオヤユウスケ

    作詞作曲/ ボーカル/ギター/ 電子楽器/ サウンドプロデュース。 幼少期からクラシック音楽を学び、チェロ、ピアノ、ギター、電子楽器などを習得。 中学時代より作曲を開始。 大学卒業後、’97年バンドLaB LIFeでデビュー。 2000年柏原譲とPolaris結成。これまで6枚のフルアルバムをリリース。数多くの野外フェス等に出演し、多くの人々を魅了し続けている。’05年ハナレグミ永積崇、クラムボン原田郁子とohana(オハナ)結成。2006年アルバム「オハナ百景」リリース。 2007年からソロ活動をスタート。2010年ソロプロジェクトSPENCERスタート、2011年アルバム「SPENCER」リリース。ソロでは、数多くのアーティストとの共演、ヨーロッパやアジアなど海外公演も多数。 2018年Polaris3年4ヶ月ぶりとなるアルバム「天体」リリース。2019年、自身初となるカヴァーアルバム「STEREO」リリース、同年Polaris「光」EPリリース。2020年カヴァーアルバム「STEREO #2」リリース。 2021年〜22年、ソロ名義として初のオリジナル楽曲の連続配信リリース。2023年、7年ぶり7度目のフジロックフェスティバル出演。2025年は各地(海外公演含む)で様々なアーティストとのソロライブ、他アーティストのプロデュース等を行う中、10月Polarisの再始動を発表。Polaris楽曲のみで構成するソロライブonly play "Polaris"もスタート。 自身の活動と並行して、他アーティストのプロデュースや楽曲提供、映画音楽、映像のための音楽制作、CM音楽、ナレーションを行うなど活動は多岐に渡る。

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  • anzu

    河合杏林のソロユニット。
音楽だけではなく、ジャケットのアートワークや動画制作等、さまざまな表現を自ら手掛ける。
2016年末からソロユニットanzuとして活動開始。
エレクトロニカとアコースティックが融合したサウンドと独特のチルボイスが特徴。
2021年12月22日 徳間ジャパンコミュニケーションズよりメジャーデビュー。
2025年11月1日、最新ミニアルバム「flow」を配信リリース。

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Penguinmarket Records

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